Scribbling notebook
小松未歩、GARNET CROW中心の日記
2008.08.16 (Sat)
小松未歩

小松未歩
忘れそうになるほどGARNET CROWばかり描いていますけれど、このサイトのメインです。
私の中では彼女を超えるアーティストは一生出てこないと思います。
出てきたら奇跡。
とにかくNo.1の座は常に彼女にあります。
例え2年間新曲が出ていなくとも……!
出会いは「謎」
ずーっと好きで聞き続けてはいましたが、実際はまったのはLove goneからです。
実は詞にはさほど共感できるということはありません。
どちらかというと感性的には七さん寄りなので。
メロディーが好きなのかなと思っていたのですが、提供曲で考えるとそういうわけでもなく。
じゃあ何が好きなのかというと、メロディーと言葉の組み合わせ方、そして声です。
ひとつひとつは特に優れたアーティストだとは思っていません。
でも全部合わさると何故か魅かれてしまう不思議なアーティスト。
私にとって未歩さんはそういう存在です。
何でいきなり未歩さん語り?と疑問かなと思いますが、私にも分かりません。笑
でもとりあえず次回予告。
次回は七さんか由利さんです。
2008.06.10 (Tue)
アンダンテ
2008.03.03 (Mon)
ベストカップル?

らくがきすら久しぶり。
由利さんと七さん。
女の子ペアは描いてて楽しいですね〜未歩さんでは出来ないことですけれど(笑)
先日クラスの子どもが引越しにより転園することになりました。
最終日、みんなで見送り。
すると、一番仲の良かった子が急に大声で泣き始めました。
もう本当に「うわーん!」って。
5歳の子どもがあそこまでこの状況を理解して泣いたことにびっくりしました。
そしてそれにつられて回りにいた大人達ももらい泣き(?)してしまいました。
なんだか引っ越すってなった時に、「仕方ないよね」って考えていたんです、私は。
でも一人の子が泣いて思い出しました、別れって悲しかったり寂しかったりするものだったよなぁって。
大人になると失いたくないと思っていても、やっぱり子どもの頃には持ってた何かを失くしちゃうんだなぁと思い知らされた感じです。
もう一度しっかり自分の気持ちを素直に感じながら生きて生きたいなぁと思います。
2007.04.12 (Thu)
七つの海を渡る風のように
お久し振りです。
と言ってもまだ2週間も経っていないのですけれど……衝動に負けました。
4月に入ってから帰宅時間が2、3時間遅くなっているのでやっぱり3月の内に休止しておいて正解だったようです^^
今日もすでに1時オーバー…明日寝坊しないようにがんばります。
「七つの海を渡る風のように」
バタバタしながらも滑り込みセーフでフラゲ日にゲットしてきました。
買っておいてよかった、発売日の今日だったら確実に間に合いませんでした^^;
とりあえず予想を大きく裏切ってタイトル曲がいい感じ!
さすが大野さんと葉山さん。
文字合わせに多少無理を感じるものの、慣れてしまえばそれもまた良い感じです。
とにかくメロディーラインが綺麗。
前奏のピアノも過去の大野さん曲で一番素敵です!
歌も力強いメインボーカルタイプの愛内さん、優しいコーラスタイプの三枝さんの長所をしっかり生かせているなぁと。
前作はとりあえず一緒に歌ってみたという感じで声が喧嘩していたので…。
ボーカルレスバージョンも面白い試みですね。
カラオケでもあったら一人でハモれて面白そう。
distinyはまぁまぁ…うん、まぁまぁ。
シングルの売り上げは思わしくなかったようですが、松橋さんのdestiny結構好きだったのでちょっと物足りない感がありました。
うん、でもまぁまぁ。笑
愛内さんをメインに持ってきたのは正解じゃないかなぁと思います。
この曲に限らず、このふたりを組み合わせる時はメイン愛内さん、サブ(コーラス)三枝さんでいくと綺麗に聞こえると勝手に思い込んでいるのですが…。
願い事ひとつだけは……正直いまいち。
歌どうこう以前に編曲が私好みではありませんでした。
この曲こそ葉山さんに編曲してほしかったなぁ思います。
願い事狙いで買ったのに七つの海につかまりました。
たまにはそんなのも面白いですね^^
新曲(?)に誘われてちょっと顔を出してしまいました。
次は未歩さんの情報に誘われて出てこれたら嬉しいのですが……!
それではまたそのうちに。
と言ってもまだ2週間も経っていないのですけれど……衝動に負けました。
4月に入ってから帰宅時間が2、3時間遅くなっているのでやっぱり3月の内に休止しておいて正解だったようです^^
今日もすでに1時オーバー…明日寝坊しないようにがんばります。
「七つの海を渡る風のように」
バタバタしながらも滑り込みセーフでフラゲ日にゲットしてきました。
買っておいてよかった、発売日の今日だったら確実に間に合いませんでした^^;
とりあえず予想を大きく裏切ってタイトル曲がいい感じ!
さすが大野さんと葉山さん。
文字合わせに多少無理を感じるものの、慣れてしまえばそれもまた良い感じです。
とにかくメロディーラインが綺麗。
前奏のピアノも過去の大野さん曲で一番素敵です!
歌も力強いメインボーカルタイプの愛内さん、優しいコーラスタイプの三枝さんの長所をしっかり生かせているなぁと。
前作はとりあえず一緒に歌ってみたという感じで声が喧嘩していたので…。
ボーカルレスバージョンも面白い試みですね。
カラオケでもあったら一人でハモれて面白そう。
distinyはまぁまぁ…うん、まぁまぁ。
シングルの売り上げは思わしくなかったようですが、松橋さんのdestiny結構好きだったのでちょっと物足りない感がありました。
うん、でもまぁまぁ。笑
愛内さんをメインに持ってきたのは正解じゃないかなぁと思います。
この曲に限らず、このふたりを組み合わせる時はメイン愛内さん、サブ(コーラス)三枝さんでいくと綺麗に聞こえると勝手に思い込んでいるのですが…。
願い事ひとつだけは……正直いまいち。
歌どうこう以前に編曲が私好みではありませんでした。
この曲こそ葉山さんに編曲してほしかったなぁ思います。
願い事狙いで買ったのに七つの海につかまりました。
たまにはそんなのも面白いですね^^
新曲(?)に誘われてちょっと顔を出してしまいました。
次は未歩さんの情報に誘われて出てこれたら嬉しいのですが……!
それではまたそのうちに。
2006.10.12 (Thu)
THE TWILIGHT VALLEY 2
■晴れ時計■
前にも書きましたが、この曲このアルバムに入るんだ。っていうのが最初に思ったことです(笑)
キラキラした感じが曲全体にあってなんだかワクワクします。
■マージナルマン■
マージナルマンって何??が一番最初に思ったこと^^;
アルバムの中で特にこれだけ毛色が違うように感じたのは、リズムの取り方が違ったからなんでしょうか。
すごくカラフルな(?)イメージがあります。
■籟・來・也■
やっぱり好き。
ここまでじわーっと好きな曲って意外と少ないんですよね。
聞けば聞くほどこの壮大な感じに癒されます。
■Yellow Moon■
声だとか温もりとか想いとか痛みとか、その時は一生忘れないと思うのに、いつか必ず思い出になるんですよね。
そうでなきゃ生きては行けないけど、なんだか少し寂しいような気もします。
■もうちょっとサガシテみましょう■
もうちょっと「サガシテ」みましょうのところが好きです。
見えないでいるものやいつも探していたものは案外近くにあった。そんなことって結構ありますよね。
ふっと立ち止まって何かを探してみたくなる曲です。
■春待つ花のように■
プレミアムライブで聴いて以来待ちに待った収録!
サビの部分の広げ方のガーネらしさが大好きです。
なんで別々の人が作詞と作曲、そしてボーカルをしているのにこんなに統一感があるんでしょう。
かくれんぼの次にお気に入りです。思い入れ的には一番。
■WEEKEND■
Anywhereが序章ならWEEKENDは終焉。
「現実の世界に戻ってもらう」という表現も納得ですが、私はなぜか「終わって眠りに就く」というイメージです。
この曲でアルバム全体を綺麗にまとめあげられていて凄いなぁ……と、相変わらずのレベルの高さに驚かされます。
■THE TWILIGHT VALLEY■
全体を通してということで……。
ほかのアルバムまともにまだ聞いていないのでアレですけれど、「GARNET CROW」がギュッと詰まった一枚だなと感じました。
この完成度の高さはGARNET CROWにしか作れないもの。
色んな曲種があるのに、しっかりひとつの流れで纏まっていてすごく聞いていて楽しかったです。
前にも書きましたが、この曲このアルバムに入るんだ。っていうのが最初に思ったことです(笑)
キラキラした感じが曲全体にあってなんだかワクワクします。
■マージナルマン■
マージナルマンって何??が一番最初に思ったこと^^;
アルバムの中で特にこれだけ毛色が違うように感じたのは、リズムの取り方が違ったからなんでしょうか。
すごくカラフルな(?)イメージがあります。
■籟・來・也■
やっぱり好き。
ここまでじわーっと好きな曲って意外と少ないんですよね。
聞けば聞くほどこの壮大な感じに癒されます。
■Yellow Moon■
声だとか温もりとか想いとか痛みとか、その時は一生忘れないと思うのに、いつか必ず思い出になるんですよね。
そうでなきゃ生きては行けないけど、なんだか少し寂しいような気もします。
■もうちょっとサガシテみましょう■
もうちょっと「サガシテ」みましょうのところが好きです。
見えないでいるものやいつも探していたものは案外近くにあった。そんなことって結構ありますよね。
ふっと立ち止まって何かを探してみたくなる曲です。
■春待つ花のように■
プレミアムライブで聴いて以来待ちに待った収録!
サビの部分の広げ方のガーネらしさが大好きです。
なんで別々の人が作詞と作曲、そしてボーカルをしているのにこんなに統一感があるんでしょう。
かくれんぼの次にお気に入りです。思い入れ的には一番。
■WEEKEND■
Anywhereが序章ならWEEKENDは終焉。
「現実の世界に戻ってもらう」という表現も納得ですが、私はなぜか「終わって眠りに就く」というイメージです。
この曲でアルバム全体を綺麗にまとめあげられていて凄いなぁ……と、相変わらずのレベルの高さに驚かされます。
■THE TWILIGHT VALLEY■
全体を通してということで……。
ほかのアルバムまともにまだ聞いていないのでアレですけれど、「GARNET CROW」がギュッと詰まった一枚だなと感じました。
この完成度の高さはGARNET CROWにしか作れないもの。
色んな曲種があるのに、しっかりひとつの流れで纏まっていてすごく聞いていて楽しかったです。






