Scribbling notebook
小松未歩、GARNET CROW中心の日記
2008.03.23 (Sun)
道端に生えた
2008.03.18 (Tue)
LOCKS

久々に水彩で描き始めました

まだ色はつけてません。
「LOCKS」はまってます。
5thもいいな〜と思っていましたが、6thの方が私好み

アルバム1曲目ってあんまり好きになる曲がないのですが、最後の離島はいい感じです。
何一つ言えないでいたのは
何も伝わらないような気がしたから
言葉は無力でした
のところが「あー、もう、そう!その通り!」という感じで。
一曲目から掴みはばっちりです。
涙のイエスタデーはサビから始まってるほうが勢いがあっていいかもしれない

でも音のアレンジ的にはシングルの方が……。
世界はまわるというけれどは聞いていて安心感が。
この安定感がガーネ!という感じ。
もう一度 笑っては「もういち〜ど〜 わらって〜くれ〜たらいい〜のにな〜」のところのメロディーの流れと音の組み合わせが大好きです。
あと「いつまでもそ〜ば〜に〜 いら〜れる〜と〜お〜もって〜ました〜」のところも好き。
眠くなってきたのでちょっと飛ばしてMr. Holiday
いいですね、ツインボーカル(笑)
ここまでほのぼのポップはひさびさ?
で、最後Love is a Bird
とどめとはまさにこのことか。
最後のサビのコーラスがど真ん中でした。
ああいうコーラスに弱いことを思い知りました。
2008.03.03 (Mon)
ベストカップル?

らくがきすら久しぶり。
由利さんと七さん。
女の子ペアは描いてて楽しいですね〜未歩さんでは出来ないことですけれど(笑)
先日クラスの子どもが引越しにより転園することになりました。
最終日、みんなで見送り。
すると、一番仲の良かった子が急に大声で泣き始めました。
もう本当に「うわーん!」って。
5歳の子どもがあそこまでこの状況を理解して泣いたことにびっくりしました。
そしてそれにつられて回りにいた大人達ももらい泣き(?)してしまいました。
なんだか引っ越すってなった時に、「仕方ないよね」って考えていたんです、私は。
でも一人の子が泣いて思い出しました、別れって悲しかったり寂しかったりするものだったよなぁって。
大人になると失いたくないと思っていても、やっぱり子どもの頃には持ってた何かを失くしちゃうんだなぁと思い知らされた感じです。
もう一度しっかり自分の気持ちを素直に感じながら生きて生きたいなぁと思います。
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